今年は節電モードで、どうしてもクーラーを我慢したり・・・
大変ですよね。
でも熱中症になったら・・・職場でも家庭でも、健康が一番大事。
お年寄りの方などは、我慢しすぎて救急車で運ばれたり、
最悪室内で熱中症で死亡なんてニュースも残念ながら珍しくはありません。
学校での集団で熱中症も・・・今年、すでに発生してしまっていますね。
そこで活躍するのが熱中症の危険度を表示してくれる「熱中症注意」という温度湿度計。
温度計と湿度計の針が交差する位置の色で、熱中症の危険度がわかります。
お年寄りのいるご家庭やオフィスなどで、
この熱中症注意の針がレッドゾーンになったら、
すぐにクーラーを入れたりして部屋の環境を安全な状態にするように決めておく。
クーラーが使えない場合には、扇風機や、氷枕、アイスノンなどで頭などを冷やすなどの対策をする。
そうすれば、我慢しすぎて熱中症なんて悲しいことが防げるかも。
熱中症注意、今すごく売れているようです。
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